「大好きな推しと、いつでも一緒。」 パス窓&ポシェットで楽しむ、それぞれの推し活スタイル
投稿日: 投稿者:YUMIYOSHIWAKA

「大好きな推しと、いつでも一緒。」
パス窓&ポシェットで楽しむ、それぞれの推し活スタイル
日常に欠かせないお財布やポシェットだからこそ、一番大切なものを入れて持ち歩きたい。
Plogの「パス窓」がついたお財布や、機能性抜群の「スマホポシェット」シリーズ。実は今、推し活を楽しんでいる方々の間で「推しのチェキを入れるのにちょうどいい!」「現場での機動力を上げてくれる!」と密かに人気になっています。
デジタル画像とは違う世界に一枚だけの推しの「チェキ」を、特別な宝物やお守りのように持ち歩く、3人の女性のユーザーボイスをご紹介します。
推し活をオープンに楽しむ、私のアイコン財布

- お話を伺った方: Yuiさん(20代・アパレル勤務)
- 推し活スタイル: ライブや遠征が大好き。ファン仲間とオープンに楽しむ派。
ーーPlogのフラグメントケースを選んだきっかけを教えてください。
「アパレル勤務ということもあって、普段から小さめのバッグを持つことが多いんです。だからコンパクトで使いやすいフラグメントケースを探していました。でも、このお財布を選んだ一番の決め手は、なんと言っても外側についている『パス窓』でした(笑)」
ーー外側のパス窓には、何を入れられているんですか?
「大好きなアイドルのチェキです!スマホの画像とは違って、手触りも思い出も全然違う、世界に1つの宝物なんです。それをいつも見えるところに置いておきたくて」
ーー外側にあると、周りの目も気になりませんか?
「全然気にならないです!むしろ『私、推し活してます!』ってオープンに見せたいタイプなので(笑)。お会計のときや、改札を通るたびに推しの顔が目に入るので、日常の何気ない瞬間がすごく幸せになります。それに、遠征先やカフェでファン仲間と集まったとき、このお財布をテーブルに置くだけで『そのチェキ、あの時のだよね!』って会話が盛り上がるんです。私にとって、他者と繋がるコミュニケーションツールにもなっています」

「大切な推しをいつも携帯できる安心感があります。オープンに推し活を楽しみたい人には、絶対この外側パス窓タイプがオススメです!」
オンとオフを切り替える、私だけの秘密のお守り

- お話を伺った方: Meiさん(30代・IT企業勤務)
- 推し活スタイル: 仕事はきっちり。推し活はプライベートだけの聖域にする派。
ーーMeiさんは、スリムな二つ折り財布を選ばれたんですね。
「はい。普段はキャッシュレス派なので、これくらい薄くてスマートな形が理想でした。上質なシュリンクレザーなので、お仕事のシーンで出しても上品に見えるのが気に入っています。そして実は……このお財布の『内側』にあるパス窓が、私にとってなくてはならないスペースなんです」
ーー内側のパス窓、どのように使われているのでしょうか?
「ここには、推しのチェキをそっと忍ばせています。私は仕事とプライベートを完全に分けておきたい内向的なタイプで、職場ではあまり推し活をしていることをオープンにしていません。だから、外側ではなく『開けた瞬間に自分だけが見える場所』にあるのが本当にちょうどよくて」
ーー自分だけの「秘密のスペース」ですね。
「そうなんです。お仕事でちょっと疲れたときや、がんばりたい時に、バッグからお財布を出して内側をふっと覗くんです。そうすると、大好きな推しのチェキが目に入って、一瞬で癒やされて活力が湧いてきます。誰かに見せるためではなく、あくまで自分が推しを感じたい瞬間にだけ寄り添ってくれる。私にとっては、毎日を乗り切るための最高のリフレッシュであり、お守りのような存在です」

「オンとオフをきっちり分けたい大人女子にぴったり。自分だけの聖域として推しを仕舞って置ける、内側パス窓は本当に優秀です」
遠征もイベントもこれひとつ。機動力抜群の「現場主義」ポシェット

- お話を伺った方: Akiさん(30代・医療関係勤務)
- 推し活スタイル: 全国どこへでも飛んでいく遠征派。現場での「機動力」を重視。
ーーお財布ポシェット(MJ6127)を推し活のお供に選ばれた理由は?
「とにかく『現場での動きやすさ』が神レベルだからです(笑)。ライブやイベントの時って、グッズ用の大きなトートバッグとは別に、貴重品だけを入れるサブバッグが絶対に必要。これはお財布とスマホ入れが合体しているので、遠征先でもこれひとつ肩に掛けるだけで身軽に動けます。シュリンクレザーの手触りも柔らかくて、長時間の移動でもストレスがありません」
ーー特に便利だと感じる機能はどこですか?
「やっぱり、背面の透明ポケットですね!ここにスマホを入れておけば、バッグから取り出さなくても画面が見えるし、そのまま操作できるのが本当に便利なんです。現場では、公式SNSの直前アナウンスをチェックしたり、入場用の電子チケットを提示したりと、スマホが大忙し。さらに、ポケットの横に小さな穴が開いていて、スマホをポシェットに入れたままモバイルバッテリーから充電ケーブルを挿せるんですよ。これを発見したときは本当に感動しました(笑)」
ーーこのアイテムでも「チェキ」や推し要素は活躍していますか?
「もちろんです!透明ポケットのスマホの裏側に、推しのチェキをそっと重ねて入れています。スマホを操作するたびに、透明窓越しに推しと目が合うような感覚があって、長時間の物販待ちも余裕で耐えられます(笑)。中を開けるとマチ付きのフリースペースが2つもあるので、チケットの半券やファン仲間と交換するグッズ、常備薬まで綺麗に収まります。アクティブに動きたいオタクにとって、最高の相棒です!」

「スマホを入れたまま操作・充電ができて、遠征に必要な貴重品が全部入る。アクティブに現場を飛び回る推し活民にとって、これ以上の相棒はありません!」





